埋没法の症例ご紹介|二重まぶたの施術

埋没法の経過や腫れの変化

手軽に二重にできる埋没法は時間も費用もあまりかからず人気があります。

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二重まぶたの施術
埋没法

埋没法の症例紹介

二重まぶた埋没法で幅が広すぎない自然な二重を作った10代の女の子の症例写真の腫れが引いていくダウンタイム経過画像

埋没法術後の経過
高須幹弥医師からのコメント

【埋没法の経過】手術前
手術前です。
二重まぶた埋没法で幅が広すぎない自然な二重を作ることになりました。

▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態
【埋没法の経過】手術直後
手術直後です。
麻酔の影響などもあり、腫れがあります。

手術直後の目を閉じた状態
手術直後の目を閉じた状態です。

▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態
【埋没法の経過】1週間後
1週間後です。
大きな腫れは引いています。

1週間後の目を閉じた状態
1週間後の目を閉じた状態です。

▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態
【埋没法の経過】1ヶ月後
1ヶ月後です。
かなり腫れは引いています。

1ヶ月後の目を閉じた状態
1ヶ月後の目を閉じた状態です。

▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態
【埋没法の経過】3ヶ月後
3ヶ月後です。
完全に腫れは引いています。

3ヶ月後の目を閉じた状態
3ヶ月後の目を閉じた状態です。
ビフォー・アフター

(3ヶ月後)

高須幹弥医師からのコメント
10代半ばの女の子で、二重まぶたにしたいというご要望で来院されました。
診察させていただいたところ、ほぼ完全な一重まぶたであり、皮膚が被さることにより、綺麗な丸い目になっておらず、やや三角形の目をしていました。
また、一重まぶたであることにより、まぶたの開きが阻害され、代償的に眉毛を挙げて目を開こうとして、眉と目の距離がやや広めでした。
普段はほとんどメイクはせず、学校でも化粧は禁止であるため、スッピンでも自然で整形っぽくない二重を希望されていました。
まずは二重まぶた埋没法で、一番自然で似合う二重を作ることになりました。
目を閉じた状態で、まつ毛の生え際から約6mmの位置で固定し、目を開けた状態でわずかに二重の幅が見える程度の二重を作りました。
この患者様は、そこそこ蒙古襞が発達しているため、狭い二重を作ったことにより、目頭側の二重のラインは蒙古襞の中に入り、必然的に末広型の二重になりました。
術後は御希望通りの自然な二重まぶたになりました。
また、被さっていた皮膚が上に上がって、綺麗な丸い目になり、患者様には大変満足していただきました。
患者様が希望されれば、いずれこのラインで切開法を行い、永久的に戻らない二重を作ることもできます。
もちろん、そのときの好みに応じてもっと幅を広げたり、狭くしたり、平行型二重を作ることもできます。

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