埋没法の症例ご紹介|二重まぶたの施術

埋没法の経過や腫れの変化

手軽に二重にできる埋没法は時間も費用もあまりかからず人気があります。

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二重まぶたの施術
埋没法

埋没法の症例紹介

二重まぶた・埋没法

埋没法術後の経過
高須幹弥医師からのコメント

【埋没法の経過】手術前
手術前です。
末広型の二重を末広型のまま幅を広くすることになりました。

【埋没法の経過】手術直後
手術直後です。
腫れていて幅がかなり広いです。

【埋没法の経過】3日後
3日後です。
大きな腫れは引き、だいぶ落ち着きました。
この日からアイメイクすることができます。

▼上 メイクなし /中 目を閉じた状態/ 下 メイクあり

【埋没法の経過】1ヶ月後
1ヶ月後です。
かなり落ち着きました。

1ヶ月後の目を閉じた状態
1ヶ月後の目を閉じた状態です。
※施術後(After)のメイクあり写真について
女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。
ビフォー・アフター

(1ヶ月後)

高須幹弥医師からのコメント
20代女性の患者様で、5年前に他院で埋没法で二重にしたのですが、だんだん幅が狭くなってきてしまい、目尻側だけ二重になっている狭い末広型の状態で、ほぼ奥二重になっていました。
患者様はやや幅広の平行型二重を希望されていたので、全切開法で脂肪を切除して、永久に戻らない二重を作ることをお勧めしましたが、仕事を1週間休むことができず、ダウンタイムが取れないため、埋没法をすることになりました。
しかし、この方のような厚いまぶたに埋没法でやや広めの二重を作ると、すぐに糸が緩んで元に戻ったり、幅が狭くなってしまうため、目を閉じた状態で約7mmの位置で埋没固定しました。
この方は蒙古襞が発達しているため、7mmの位置の二重では末広型のままでしたが、まぶたの内側の奥二重の部分の皮膚の被さり上がったため、まぶたの開きが良くなり、黒目の見える面積が大きくなって、目が大きく見えるようになりました。
また、この方は元々眉の高さに左右差があり、左の眉が右の眉に比べ約5mm高いため、左右同じ位置で埋没固定した結果、目を開けた状態での二重の幅に僅かな左右差が生じました。
この左右差を修正するためには、右の眉にブローリフトを行う必要がありますが、患者様はそこまで希望せず、多少の左右差は気にならないとのことだったので、行いませんでした。 ※施術後(After)のメイクあり写真について 女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

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