埋没法の症例ご紹介|二重まぶたの施術

埋没法の経過や腫れの変化

手軽に二重にできる埋没法は時間も費用もあまりかからず人気があります。

  1. PCサイトを見る
  2. 施術をもっと詳しく知りたい方はこちら(高須クリニックへ)

二重まぶたの施術
埋没法

埋没法の症例紹介

二重まぶた・埋没法

埋没法術後の経過
高須英津子医師からのコメント

【埋没法の経過】施術前
術前です。
右が一重で、左が狭い末広型の二重で、左右差がありました。
埋没法で幅の狭い平行型二重を作ることになりました。

【埋没法の経過】施術直後
手術直後です。
少し腫れがあり、二重の幅が広くなっています。

▼上 メイクなし / 下 メイクあり

【埋没法の経過】1週間後
1週間後です。
腫れはほぼ落ち着いています。
予定通り、狭い平行型の二重になり、左右差もほとんどなくなりました。
※施術後(After)のメイクあり写真について
女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。
ビフォー・アフター

(1週間後)

高須英津子医師からのコメント
20代の女性の方で、右が一重で、左が狭い末広型の二重だったのですが、御本人様は、左右差を治したいということと、狭い平行型の二重を望んでいらっしゃいました。
ややまぶたの厚みがあるということと、そこそこ広い幅の二重を望んでいたこともあり、ミニ切開法が最も適していたのですが、ダウンタイムがとれないなどの理由で埋没法で行うことになりました。
この方は、元々蒙古襞があまり発達していなかったので、目を閉じた状態で約8mmのところで二重を作ったら、必然的に平行型の二重になりました。
ほぼ左右対称の二重になったので、御満足いただいております。 ※施術後(After)のメイクあり写真について 女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

≪前へ 次へ≫

ページトップへ戻る