美容整形で二重まぶたに

目頭切開で寄り目になった方に

“蒙古ひだ”とは、上まぶたの内側から目頭部分にかけて覆いかぶさっている皮膚をいいます。

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目頭・目尻の施術
目頭切開後の修正(蒙古襞形成)

このようなお悩みの方に

  • ・目頭切開を受けて目と目が寄ってしまった。
  • ・寄り目が気になる。
  • ・やさしい印象の目にしたい。
  • ・半永久的な効果を望んでいる。

目頭切開後の修正(蒙古襞形成)の特徴

上まぶたの内側から目頭部分にかけて覆いかぶさっている皮膚のことを蒙古ひだと言います。蒙古ひだが張りすぎていると目が細くなったり、目と目が離れて見えます。

反対にほとんどないような状態だと、目が顔の中央に寄りすぎて、きつい印象に見えてしまいます。 多くても少なくても顔のバランスをくずしてしまう蒙古ひだ。生まれつき少ない人や、目頭切開で寄り目になってしまった人のための手術が、蒙古ひだ形成です。

手術は、目頭から上まぶたにかけての皮膚を切開し、皮膚を広げるというもの。これによって目と目の間が離れ、目もと全体のバランスが整います。同時にやさしい印象になり、微笑んだときの笑顔もより魅力的なものになります。

症例写真

蒙古ひだ形成・目頭切開後の修正

(1ヶ月後)

術後、アフターケア

手術の後は、5~10分ほど手術部分をアイスノンで冷やします。冷やすことで腫れを最小限に抑えられます。アイシング後もまだ腫れが気になる方にはサングラスをお渡しします。サングラスをかければ外から腫れはまったくわかりません。まぶた以外の洗顔は当日から可能です。
手術日から約1週間後に再び来院していただき、手術で縫合した部分の抜糸を行います。アイメイクは抜糸の翌日から可能です。

施術について

  • ・施術時間 :約30分
  • ・術後の通院 :1回
  • ・術後の腫れ :約1週間(個人差あり)
  • ・カウンセリング当日の治療 :可能
  • ・入院の必要性 :なし
  • ・麻酔 :点眼麻酔とクリーム麻酔と局所麻酔併用
  • ・シャワー :当日より可能
  • ・メイク :抜糸後より可能