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二重まぶたの手術方法

目頭切開

目頭から上まぶたにかけてヒダ状に皮膚が盛り上がっている部分を「蒙古ヒダ」といいます。蒙古ヒダに沿って角膜が隠れると黒目が小さく、目と目の間が離れてみえます。そんな方におすすめなのが目頭切開法。切開する角度や長さは顔全体のバランスによるので、患者さん個別にデザインをすることになりますから、ご希望どおりに仕上げることができます。一回り大きな切れ長の目になり、アイラインの幅が広がり、黒目が強調されるので、一段と輝く美しい目を手に入れることができます。

約60分程度
局所麻酔
ほとんどなし
術後2日目に消毒、7日目に抜糸
入浴や洗顔は翌日から。コンタクトは3日後から使用が可能です。

目頭切開はこんな人にオススメ!

目と目の間隔が開いている方に!
二重ラインの幅を大きくしたい場合も効果的!

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