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二重まぶたの手術

美容外科の定番で人気の二重まぶた手術は埋没法、切開法があります。

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二重まぶたの施術

目は、顔全体の第一印象を大きく左右する重要なパーツです。 目の形やバランス、まぶたの開き具合などを整えれば、目ヂカラがぐんとアップしたり表情全体もぐっと明るくなるため、二重手術は美容整形の中で最も人気の施術です。

ただし、一口に二重といっても様々なタイプがあります。「お人形のようなパッチリした二重にしたい」、「奥二重のように自然に見える二重にしたい」など、患者様それぞれの理想があるように、元々のまぶたの状態やご希望によって施術内容も異なります。どのような施術が適切かじっくりと話し合い、是非、魅力的な表情を作り出す理想のまぶたを手に入れてください。



「メスを使わず気軽に二重を手に入れたい!」
目を大きく華やかに見せる二重まぶた。目は顔のどのパーツより美しさや可愛らしさ、男性の場合はハンサム度を決定するものなので、一重の人にとっては幼いころからの憧れになっていたり、悩みになっていることが多くあります。けれどいざ美容整形を!と考えたとき、メスを入れるのを躊躇したり、もしイメージ通りに仕上がらなかったら、術後の腫れはどうなのか…など、心配事がたくさん出てくるのも事実。そこで、物理的にも精神的にもリスクの少ない「埋没法」をご紹介します。

「気軽に一生モノの二重まぶたを手に入れたい!」
まぶたを二重にする方法は、大きく分けて埋没法と切開法の2つ。糸で二重のラインを止める埋没法は気軽だけど、糸がとれて元に戻ってしまう心配があります。切開法は、腫れや痛みなどのダウンタイムがありますが、二重が元に戻ってしまう心配はありません。
二重がとれる心配がなく、ダウンタイムも短い。そんな治療を探している方にぜひ検討してほしい「部分切開法(ミニ切開法)」をご紹介します。



「厚ぼったいまぶたをすっきり二重にしたい!」
不愛想に見られたり、眠そうに見えたり。まぶたが厚ぼったいと、老けて見えることもあります。とてもまぶたが厚い場合、単に二重にしただけでは、思ったほど目が大きくはなりません。腫れぼったさを解消して、すっきりくっきりの二重に!そのためには、目の上の脂肪をしっかり取り除く必要があります。脂肪を除去して二重にする施術は、「切開法」と呼ばれます。この切開法には、ミニ切開(部分切開)と全切開がありますが、非常にまぶたが厚い人に向いている「全切開法」をご紹介します。